株式会社ヤマハビジネスサポート

  1. ホーム>
  2. 会社情報>
  3. 安全と健康

安全と健康

ヤマハグループの安全衛生に関する方針・体制

安全衛生の基本方針

ヤマハグループは、従業員の安全と健康の確保を経営の最重要課題の一つと考えています。2009年に「グループ安全衛生管理ポリシー」を策定し、安全衛生レベルのさらなる維持向上を目指しています。

グループ安全衛生管理ポリシー

「ヤマハの事業活動に係わりを持つすべての人々の健康と安全を確保することが活動の根幹をなすものであることを認識し、全従業員と一体となって健康で安全かつ快適な労働環境の形成を促進すると共に、業務を通じて顧客に対する高い安全衛生管理水準の維持に努める」

安全衛生管理体制・活動方針

ヤマハグループでは、健康安全推進本部長を統括責任者として、事業所長と各職場の管理監督者の代表、主要グループ会社代表などで構成する健康安全推進本部会を設置し、安全衛生管理にかかわるさまざまな施策を推進しています。 また、毎年期初となる4月には「ヤマハグループ安全衛生大会」を開催しています。大会では、安全衛生活動の前年度総括、当該年度の方針および活動、労働災害の抑止目標の確認などを行っています。

このようなヤマハグループの安全衛生方針を踏まえて、当社でも下記のように活動方針を掲げています。

【ヤマハビジネスサポートの活動方針】

  1. 労働安全:「安全は全てに優先する」の徹底
  2. 交通安全:過失率大の事故撲滅と防衛運転の徹底
  3. 健康管理:安全に働くための健康管理と職場環境の改善

全社キックオフで渡邊社長発表の様子全社キックオフで渡邊社長発表の様子

安全衛生目標実績発表資料抜粋安全衛生目標実績発表資料抜粋

ページのトップに戻る